1: 名無しさん
一人称が「俺」だったり「僕」だったり
2: 名無しさん
時々意識が無くなる
3: 名無しさん
利き手が変わる
13: 名無しさん
>>3
これ案外気づかないかもしれん
これ案外気づかないかもしれん
100: 名無しさん
>>3
ダブルキャスト懐かしい
ダブルキャスト懐かしい
4: 名無しさん
スパイ
5: 名無しさん
ときどき虚無顔になる
6: 名無しさん
物忘れが多い
15: 名無しさん
>>6
人格変更時の記憶はない感じか
人格変更時の記憶はない感じか
7: 名無しさん
名字呼ぶやつと名前で呼ぶやつ
8: 名無しさん
お前は誰だ?のメモ
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9: 名無しさん
好き嫌いが場面によって変わる
17: 名無しさん
>>9
これいいな
これいいな
11: 名無しさん
ミステリー小説だとそれってやっちゃいけないタブーだよ
12: 名無しさん
主人公が寝てる時にもう1人の自分が目覚める
14: 名無しさん
双子で生まれる筈だったのに一人で生まれた
16: 名無しさん
名前呼ぶと振り向かない
23: 名無しさん
>>16
シカトかと思ったら名前が変わってるのか
シカトかと思ったら名前が変わってるのか
19: 名無しさん
語尾に。が付く
20: 名無しさん
一人暮らしなのに日用品が2種類ある
25: 名無しさん
>>20
同居人がいるのかってミスリードか
同居人がいるのかってミスリードか
21: 名無しさん
人格変更時に髪の色が変わる
26: 名無しさん
>>21
実はも何もないな
実はも何もないな
32: 名無しさん
>>21
ワロタ
ワロタ
22: 名無しさん
昔の知り合いからの評判が今と全然違う
30: 名無しさん
>>22
こういうの好き
こういうの好き
24: 名無しさん
兄弟かと思わせる
35: 名無しさん
一人に思わせて二重人格より
二人描写されてたのが実は同一人物のほうが引っかかりそう
二人描写されてたのが実は同一人物のほうが引っかかりそう
39: 名無しさん
>>35
後者のがあーそうだったのか感も高そう
後者のがあーそうだったのか感も高そう
37: 名無しさん
クローゼットの中に明らかに趣味の異なる服がある
42: 名無しさん
>>37
趣味メチャクチャだなと思ったらホントに別人格か
趣味メチャクチャだなと思ったらホントに別人格か
46: 名無しさん
寝不足で悩んでる
49: 名無しさん
千年パズルを首からぶら下げている
56: 名無しさん
主人公しか知り得ない情報が何度も敵に漏れる
58: 名無しさん
二重人格とみせかけて双子
68: 名無しさん
>>58
ウダヒマであったな
鏡に向かってブツブツ喋る描写があったけど実はガラスで双子だった
ウダヒマであったな
鏡に向かってブツブツ喋る描写があったけど実はガラスで双子だった
1000: オススメの人気記事
引用元:2ch.sc








































この記事のコメント
コメント一覧
別人格視点の描写を書くわけにはいかんだろ。
別人格視点時に、元人格と同じぐらいまともなら、事件なんて起こさないわけだし。
だから好みが違うとか利き手が違うみたいな伏線は、話自体が破綻しがち。
ゆえに最後まで伏せられてることが多い。
双子とか二重人格でもミステリー小説においてタブーにはならないと思うわ
二重人格の伏線張って実は違いました
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