サブカル系のファンブログ。アニメ・漫画・ゲームの感想やニュース等をまとめています。最新話のネタバレにはご注意を!

1: 2018年11月7日(水)
つばめ返し
一つ目の三種の返し球。相手のトップスピンに対して、超スライスで打ち返す事で「跳ねないボール」を実現させて返す。相手のボールが無回転の場合は、自分のガットの上を滑らせることで回転を作り出すことができるが、その場合は着弾後、若干浮く。
アニメではスライスに対して超トップスピンで打ち返す「リバースつばめ返し」を使った。

2: 2018年11月7日(水)
羆落とし
二つ目の三種の返し球。スマッシュを遠心力で無効化し上空に打ち上げ、スマッシュを打った直後で反応できない相手の後ろのベースライン際に落とす。

3: 2018年11月7日(水)
なお

4: 2018年11月7日(水)
白鯨
三つ目の三種の返し球。超スライス回転によってホップした打球が急激に落下、ベースライン際にバウンドし、強烈なバックスピンと逆風により自陣コートまで戻ってくる。当然ながら逆風が吹いているのが発動条件となり、任意には使えない。

5: 2018年11月7日(水)
なお今は時間を止める模様

6: 2018年11月7日(水)
消えるサーブ(ゲームでの名称はバニッシングカット)
リリースの際に横回転をかけてから放つアンダーサーブ。カットボールとなった打球は相手の手元で急激に外側へ向かって逃げていく為、消えたように見える。

7: 2018年11月7日(水)
蜉蝣包み(かげろうづつみ)
第四の返し球(フォースカウンター)。どんな複雑な回転の球をも包み込むように捕らえ、無回転にして返す。OVAでは、石田銀の波動球の威力も無効化した。

8: 2018年11月7日(水)
ヘカトンケイルの門番とかいうくそ

12: 2018年11月7日(水)
>>8
君のボール、もうネットを超えないよ

9: 2018年11月7日(水)
腕巨人(ヘカトンケイル)の門番
第五の返し球(フィフスカウンター)。ガットの両面を使い二乗の超回転を与えることで相手の打球がネットを越さなくなる。星花火習得前はこの技がファイナルカウンターだった。

31: 2018年11月7日(水)
>>9
二刀流なんか?

1000: オススメの人気記事
32: 2018年11月7日(水)
>>31
いや一本や
二度打ちみたいなことや

10: 2018年11月7日(水)
不二以外は現実的という風潮

14: 2018年11月7日(水)
かませになったと思いきやフェニックスの如く最前線に戻ってくる天才

15: 2018年11月7日(水)
どこがカウンターやねん

16: 2018年11月7日(水)
超◯◯回転という便利技

17: 2018年11月7日(水)
心の瞳(クローズドアイ)
瞳を閉じてプレイする。神経がとてつもなく研ぎ澄まされており、来た球を直接打ち返すだけなので、相手は予測が出来なくなる(更にこの状態でコードボールを狙って打てる)。作中では、これで仁王の才気煥発の極みを打ち破った。

25: 2018年11月7日(水)
>>17
予測が出来なくなる

いや普通に返せばええやん

49: 2018年11月7日(水)
>>17
長渕かな?

19: 2018年11月7日(水)
厨二病かな?

36: 2018年11月7日(水)
>>19
まあ14歳やし

21: 2018年11月7日(水)
手塚ゾーンが一番ありえんやろ

30: 2018年11月7日(水)
>>21
いやそうでもないだろ
相手の返球を予測して回転かけるっていう理論やから
テニスの王子様の中ではむしろ現実的なスキル

46: 2018年11月7日(水)
>>21
テニスやってたら分かるけどあれが一番現実的や

22: 2018年11月7日(水)
こないだは呪文となえとったやつおったよな

23: 2018年11月7日(水)
畳様

24: 2018年11月7日(水)
避けらんねぇ

26: 2018年11月7日(水)
あと馬に乗ってテニスやっとったよな

28: 2018年11月7日(水)
未だに星花火の原理がわからん

29: 2018年11月7日(水)
跡部ですら素でできるヒグマ落とし

35: 2018年11月7日(水)
今の不二って時間止めれたよな

37: 2018年11月7日(水)
こんな漫画描いてたら頭おかしくなりそう

38: 2018年11月7日(水)
それでも氷帝には忍足がいるから

40: 2018年11月7日(水)
理屈付けてるだけマシだろ

42: 2018年11月7日(水)
青学メンバーで河村さんめっちゃ嫌われてて笑った

47: 2018年11月7日(水)
>>42
石田兄戦のあとの手塚の台詞見るとあの学年でめっちゃ浮いてるんかなって勘繰ってしまうわ

44: 2018年11月7日(水)
デュークホームラン

45: 2018年11月7日(水)
つばめ返しってなんで零式みたいにならんのかずっと疑問や

48: 2018年11月7日(水)
カウンタープレイヤーとか後付けし放題なプレイスタイル

50: 2018年11月7日(水)
仁王って覚えてないけど極み使えるんかい
主役級やんけ

51: 2018年11月7日(水)
今も手塚が最強なんか?

52: 2018年11月7日(水)
ただスポ根の要素はきっちり押さえてるから読んでる時は普通に面白い

53: 2018年11月7日(水)
アマデウスすこ

54: 2018年11月7日(水)
リョーマくんとか赤也みたいな実力あってちょっと生意気な後輩すき
特に赤也

55: 2018年11月7日(水)
全国大会の前に既に1回王者の高校倒してるってすごない?

1000: オススメの人気記事

引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1541524568/

おすすめサイトの人気記事

この記事のコメント

コメント一覧

    • 1. アニはつの名無しさん
    • 2018年11月17日 08:15 
    • 物理エンジンでブーメランスネイクと白鯨の検証やってたな。
      ブーメランスネイクは現実世界のプロプレーヤーのナダルの毎秒80回転のスピンの10倍、毎秒800回転で打てば可能。
      白鯨は毎秒700回転のバックスピンで打てばギリギリ相手のコートに落下させることが可能。ただし自分の陣地に戻ってることはないし、冷静に見てたら物凄く打ち返しやすい球になる。
    • 2. アニはつの名無しさん
    • 2018年11月17日 08:29 
    • テニスやってても手塚ゾーン分かんねーわ
      相手の返球まで変化させるって1コメの比じゃない回転だろ
    • 3. アニはつの名無しさん
    • 2018年11月17日 09:50 
    • >>1
      それ見たわ
      白鯨は絶好のチャンスボールなのは笑った
    • 4. アニはつの名無しさん
    • 2018年11月17日 11:09 
    • 今のテニプリは空間削ったり海賊に心臓刺されたりするから
    • 5. アニはつの名無しさん
    • 2018年11月17日 12:08 
    • >>2
      1%でも再現できるだけ現実的って話じゃね?
      相手の返し玉がコート外側に変化しように逆回転かけておく、くらいならできると思うよ
    • 6. アニはつの名無しさん
    • 2018年11月17日 12:40 
    • ※5
      逆回転をかけても相手の返球を変化させたりとかできないから
      卓球じゃないんだから
    • 7. アニはつの名無しさん
    • 2018年11月17日 12:50 
    • >>6
      アスペの人なのか、球技やったことない人なのか…
      飛んでくるボールに元々かかってる回転は、返球に少なからず影響するよ。
      自分から向かって左にカーブする球を返されたくないなら、左回転の球を撃つこと自体に意味はある。
      相手の返球の軌道を高くしたいなら、トップスピンをかければいい。
      さすがに手塚ゾーンみたいに自分のところに返ってくる、はフィクションだけど、やってること自体は100倍に誇張されてるだけで現実でもやってることだから。
    • 8. アニはつの名無しさん
    • 2018年11月17日 13:17 
    • ※6
      カットやスライスっていう基本の全否定だけど物理学に喧嘩売る準備できてる?
    • 9. アニはつの名無しさん
    • 2018年11月17日 20:11 
    • >>4
      それももはや古いんだよなぁ
    • 10. アニはつの名無しさん
    • 2018年11月18日 06:48 
    • 時を止めるとか言ってるやつアフィ知識しかなさそう
    • 11. アニはつの名無しさん
    • 2018年11月18日 07:52 
    • 越前は今どれくらい強いんや
    • 12. アニはつの名無しさん
    • 2018年11月19日 19:42 
    • >>11
      馬乗りながらテニス出来るぐらい強い

コメントの投稿

コメントフォーム
評価する
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット

このページのトップヘ