サブカル系のファンブログ。アニメ・漫画・ゲームの感想やニュース等をまとめています。最新話のネタバレにはご注意を!

【ゴールデンカムイ(金カム)】8話感想
1201
0203
0405
0607
0809
1013
1415

648: 2018年5月28日(月)
おっかしいのばかりだなあ

664: 2018年5月28日(月)
今回の囚人も只者じゃねぇな

652: 2018年5月28日(月)
こういうキャラが見た目普通のおっさんなとこがいいなw

690: 2018年5月28日(月)
>>652
むしろ納得できるギャップだよなぁ

673: 2018年5月28日(月)
笑える展開のままカッコいいEDにw

653: 2018年5月28日(月)
関は狂人役がハマりすぎる

676: 2018年5月28日(月)
妙にオネエぽいのが余計キモいよw

710: 2018年5月28日(月)
ちょっと作画やばかったがやっぱおもしろいな

677: 2018年5月28日(月)
面白いんだから
もうちょっと作画を頑張ってほしいよ・・

699: 2018年5月28日(月)
しかし良い引きで終わるアニメだ

718: 2018年5月28日(月)
読み進むとこの辺見ですらまだまだ序の口というのがすごいヤベー奴ら博覧会である

1000: オススメの人気記事
743: 2018年5月28日(月)
かろうじてアシリパさんいるだけで基本男だけの濃厚な世界か

1: 2018年5月28日(月)
辺見ちゃんが杉元好きになって行く感じとてもうなずける

2: 2018年5月28日(月)
煌めく…たのしみすぎるー!!!

3: 2018年5月28日(月)
辺見ちゃんがトレンド入りしてて笑うw

4: 2018年5月28日(月)
辺見和雄に関俊彦さんとはすげえ組み合わせ来たな!って思ったけどとんでもなくハマってた。声優さんって本当にすごいわ

5: 2018年5月28日(月)
関さんの辺見ちゃんは想像してた通りそのままだった。可愛いさの中にある底知れぬ怖さ。。。

6: 2018年5月28日(月)
辺見のこと下手に言及すると凍結されそうだわ

7: 2018年5月28日(月)
冗談はさておいて、そういう精神形質のひとの思考形態を
かなりうまく表現しているような感じ

8: 2018年5月28日(月)
いやまあ、シリアスはシリアスなんだけど、当初思ってた方向とあまりに違った

9: 2018年5月28日(月)
…ずいぶん進んだな、ゴールデンカムイ。 茨戸の用心棒と巨大鳥のエピソードは15巻限定版に入るからか。

10: 2018年5月28日(月)
かなり詰め込んでるから仕方ないけど、谷垣が療養中にアイヌに感化されてくくだりがことごとくカットなのが切ない。

11: 2018年5月28日(月)
ジビエシライシ編、谷垣の犬のしつけ講座と結構好きなシーンが飛ばされてましたが、辺見編ではシライシは別行動が長いので印象が強すぎても困るという判断でしょうか
実際、辺見はBパートからの登場の割に強い印象を感じましたからな。

12: 2018年5月28日(月)
ここのところオソマを気に入って食べてばかりだったアシリパさんがオソマを出しに行ったのは感慨深かったな

13: 2018年5月28日(月)
土方さんが和泉守兼定取り戻すシーンめっちゃ震えたわ

14: 2018年5月28日(月)
ウウ(-ω-。)…和泉守兼定がやっと土方さんの手に…皆様の感動…分かります(涙)そしてやはり惚れ惚れするほど格好いい…

15: 2018年5月28日(月)
辺見トレンド入りしてるとは……。この系統が人気なら江渡貝君出てきたときヤバそうだ。そこまでアニメやるか分からないけど

16: 2018年5月28日(月)
土方を「悪霊」と言い切る鶴見。土方も、こいつにだけは言われたくなかろうに。珍しく役に立った白石だが、土方陣営に捕獲。この取引が後でどう出るか?自らを杉元に投影する辺見。やばい奴に目をつけられたな。

17: 2018年5月28日(月)
一行は海へ。またやばいのが来た!!本作のこのキャラ作りすげぇ、なんていうかこの、滅茶苦茶やばそうなのに嫌悪感は沸かない、むしろなんか親近感沸いちゃいそうなキャラばかりなのすごいわ…

18: 2018年5月28日(月)
新たなヤバイ奴が。辺見の声優が大物すぎます。本当サスペンスとギャグのバランスが上手い作品ですね。ギリギリで緊張感を保っている。白石の異能生存体感とか、アシリパさんのオソマ行ってくるが笑いを誘いつつ、追われている緊張は崩れない。面白いです。

1000: オススメの人気記事

引用元:twitter,http://himawari.5ch.net/test/read.cgi/weekly/1527512202/

おすすめサイトの人気記事

このページのトップヘ