アニメ・漫画・ゲーム等の、オタク関係の記事や感想をまとめたブログです。 各記事には自分主観のあらすじや所感を入れております。

ドラ

1: 2017年12月1日(金)
後付けすこ

サイヤ1

サイヤ2

サイヤ3

3: 2017年12月1日(金)
黒歴史が増えてく

4: 2017年12月1日(金)
中々それっぽい

6: 2017年12月1日(金)
ジェダイにもこんな設定あったな

7: 2017年12月1日(金)
誰やこのエアプ野郎

473: 2017年12月1日(金)
>>7
鳥山先生の作品を汚すなよって思うわな

10: 2017年12月1日(金)
もうどんどん後付けしてめちゃくちゃにしてほしいわ
失うものは懐古ファンだけやろ

36: 2017年12月1日(金)
>>10
懐古ファンはにわかの後だしと原作を切り離して考えてるから問題ないぞ

49: 2017年12月1日(金)
>>36
懐古ファンは公式続編という現実が見えてないだけやな

82: 2017年12月1日(金)
>>49
公式続編ってだけで正史じゃないから(震え)

13: 2017年12月1日(金)
結局エピソードオブバーダックもワシが関わってないからパラレル!ってことになったやん
良かったな?
スポンサーリンク

1000: オススメの人気記事
15: 2017年12月1日(金)
サイヤ人しか超サイヤ人になれないのは特殊な細胞のおかげ

普通やん

300: 2017年12月1日(金)
>>15
まあな

16: 2017年12月1日(金)
曖昧だった部分に設定つけたら叩かれる原作者

25: 2017年12月1日(金)
>>16
叩いてないで
これからどんどん後付けで原作破壊は続くとは思うが

60: 2017年12月1日(金)
>>16
ミロのヴィーナスを知ってるか?
腕がない銅像だが、仮にこの銅像に原作者が腕を付けたしたら価値が落ちると言われている
つまりそう言うこと

160: 2017年12月1日(金)
>>60
石彫やぞ

18: 2017年12月1日(金)
ラディッツって上級戦士やったんか!?

29: 2017年12月1日(金)
上級戦士(1500)
サイヤップさあ...

42: 2017年12月1日(金)
べジータ16000
ナッパ4000
ラディッツ1500

上級戦士に格差ありすぎやろ…

56: 2017年12月1日(金)
>>42
ベジータは超エリートで子供の頃から父親以上だったから特別

70: 2017年12月1日(金)
いっても登場時点での悟空は100以下やし
ラディッツクラスあれば上級なんやろな

23: 2017年12月1日(金)
「伝説の朝サイヤ人」はエピソードオブバーダックじゃなかったんやな
誰やヤモシって

32: 2017年12月1日(金)
まあGTよりはマシやな

46: 2017年12月1日(金)
>>32
ここまでやられたらGTのほうがマシな気がする
スポンサーリンク

37: 2017年12月1日(金)
ワイはブロリー信者じゃないけど、ブロリーこそが真の超サイヤ人って設定は好きだったんだけどなあ

974: 2017年12月1日(金)
>>37
それはある
マッチョやし

39: 2017年12月1日(金)
ゲームとか含めたらどいつもこいつもスーパーサイヤ人になってる気がするんだが

57: 2017年12月1日(金)
カリフラとかいうヤベー奴が全然穏やかじゃないのにあっさり超化してたやんけ…

61: 2017年12月1日(金)
割とこの設定自体は後付けでも面白いけどな
これからひどい設定できそうやな

64: 2017年12月1日(金)
無理に設定しっかりさせようとするからこうなるんやろ
多少ガバガバなままでええねん

67: 2017年12月1日(金)
英雄と思っていたら実はS細胞を注入して作られた人工サイヤ人であることを知って絶望した伝説のスーパーサイヤ人が世界に復讐する話とか良さそう

72: 2017年12月1日(金)
>>67
ゲームの話のタネにピッタリやね(ニッコリ

395: 2017年12月1日(金)
>>67
CCFF7かな?

81: 2017年12月1日(金)
昔のジャンプ作品なんて後付け祭り当たり前やから昔からのファンはなんとも思わんぞ

117: 2017年12月1日(金)
>>81
今の漫画も後付け当たり前やろ

153: 2017年12月1日(金)
ワイ小学生の頃からナッパはスーパーサイヤ人になれるのか?って思ってたけどこれで解決や
スポンサーリンク

1000: オススメの人気記事

引用元:http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1512117744/

おすすめサイトの人気記事

このページのトップヘ